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PERSONAL STORY

子供のときにHAE発作があったにもかかわらず、マリーがHAEと診断されたのは40代になってからでした

私はマリー、54歳、HAEです。知るかぎりでは、家族の中でだれもHAEの人はいません。

私が子供のころ、腹痛発作をたびたび繰り返しました。医師は食物アレルギーではないかと疑いました。ところが問題なことに、食事をしていない時でさえも発作があったのです。10代の頃、この痛い苦しい発作がより頻繁に起こるようになりました。20代~30代の頃には、ER(緊急救命室)をしばしば訪れていました。

いくつもの腹部外科で、精査検査をしました。あるとき、医師が子宮外妊娠ではないかと考えていました。顔の腫や手足の浮腫が出始めてからようやくHAEと診断されたのですが、そのときすでに40代になっていました。

現在、いくつかのHAE臨床試験に参加しています。この治療によって症状が改善するだけでなく、急性発作を管理するのに役立っています。


最終更新日: 2009/12/08 20:35

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