国を選択 日本 | アメリカ | ドイツ  
 
 
Healthcare Professionals
ホーム HAEについて 臨床試験 よくある質問 家系図 日記
HAEを理解する HAEと上手に付き合う HAEの治療 その他の情報 HAEコミュニティとコンタクトする

 
Eメールアドレス:
パスワード:
パスワードをお忘れの方




This website is accredited by Health On the Net Foundation. Click to verify. We comply with the HONcode standard for trustworthy health
information:
verify here.

HAE用語集

腹部: 胸部と骨盤の間の体の部分であり、胃、腸、肝臓、脾臓、膵臓が含まれます。

急性:病 気が急に発症し、短期間で重症化します。

血管性浮腫 (血管神経性浮腫): 繰返し発生する非炎症性の腫れのことをいいます。

常染色体の:性 染色体以外の染色体を意味し、通常、体細胞ではペアで、配偶子では単独で存在します。

常染色体優性遺伝子:1 人の親から受け継いだ遺伝子で、たとえ、もう片方の親から異なる遺伝子を受け継いでも影響が出ます(例:HAEは、異常なC1-INH遺伝子を1つ受け継 いだだけで起こります。)

常染色体劣性遺伝子:も う片方の親からも同じ遺伝子を受け継がないかぎり、影響がでない遺伝子のことです。(すなわち、2つの遺伝子が一致することで、病気等の影響がでます。)

染色体:糸 のような線状の螺旋構造をしたDNAと関連した蛋白質から構成され、動物や植物細胞の核の中にあります。染色体は、遺伝情報を伝達する遺伝子や機能を持っ ています。

補体C1インヒビターエステラーゼ(C1-INH):免 疫システムの制御を助ける蛋白質です。

慢性: 長期間、緩慢な進行のことです。

浮腫:過 剰な水状の体液が細胞、組織、漿膜腔に集積することです。

配偶子:精 子または卵子

遺伝性の:遺 伝、または親から子孫へ遺伝的に伝えることができることをいいます。

遺伝性血管性浮腫(HAE):皮 膚、内臓粘膜に繰返し浮腫が起き、補体構成成分の1つであるエステラーゼインヒビターの欠損または機能的な 不活性を伴います。

咽頭部の:咽 頭に作用する、または近く(気道)

末梢の:体 の外の境界面を構成する、または体および臓器の外側の部分

圧痕 (圧痕水腫):(指 で押した時に)皮膚表面に、はっきりした指の痕を形成すること。

血漿: 透明で黄色がかった血液の液体部分。

予防:病 気の症状や発作を防ぐか、または最小にするために計画された処置。

身体的: 体 の特徴

気管切開: 上 気道が閉塞した場合に、頸部から気管へ切開を行います。

蕁麻疹:ア レルギー反応、感染、神経状態が原因で起き、 激しい痒みによりミミズ腫れができる肌の状態。


最終更新日: 2009/10/21 2:02
CSL Behring Biotherapies for Life
All About HAE

© 2019 CSL Behring | ホーム | サイトマップ-患者さん向けページ
サイトマップ-医療関係者向けページ | プライバシーポリシー | ご利用条件
AllAboutHAE-jp.comについて | お問い合わせ